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温泉用語集

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  • 冷鉱泉
    れいこうせん

    「冷鉱泉」とは、湯の温度が25℃未満の温泉のこと。そもそも温泉とは、“温泉法”で定められた定義があり“25℃以上または、決められた成分を規定量以上含む物”を言う。25℃未満の温泉は「冷鉱泉」という名前で分類。ちなみに温度別の分類では25〜34℃未満の温泉を“低温泉”、34〜42℃未満を“温泉”、42℃以上を“高温泉”と呼ぶ。日本全国にある源泉のうち、「冷鉱泉」は少数派。しかも冷たい源泉を沸かして提供している所が多いため、実際に冷たいままで入浴できる施設は限られている。大分県にある「冷鉱泉」、“寒の地獄温泉”は、全国でも珍しい自然湧水。「冷鉱泉」は、温泉と交互に入ることで、自律神経を整える働きを促す。

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